HALF・MOONハーフ・ムーンの5回目です
(5月13日投稿の#4の続編です)
今回は、チャンネルやシュラウドやステイの艤装です。
<今回から写真をクリックすると拡大します。>
<投稿が増えたので、<続きを読む>を設定し見やすくしました。>
ますチャンネルも砲門を追加したので、現物合せで製
作しました。
船体にマスキングテープを貼り付けて、マスト上部からロープを引っ張りチェーンプレートの角度、長さを設定し印を付け
制作日誌
MODEL SHIPWAYのBluenoseは1/64のスケールです。
4月7日の投稿(第4回目)の続報(5回目)です。
ちょっと時間があきましたが外板張りです。
ハーフムーン号の前号(4月24日投稿)の続きです。
外板を貼っていきます。
ハーフムーン号の前回(#1 4月20日)の続きです。
今回は外板を貼るまでの作業です。

17世紀のオランダ船の船首は大変曲線が急です。
船首部分が丸くなっており、段差なく、このままでは、外板の貼り付けるのが困難です。
ハーフムーン号
1609年にオランダ東インド会社に雇われたヘンリーハドソンが米国東海岸探検に用いた船=HalveMaenでハドソンは英国人ですが、船はオランダ船です。レプリカのHP

MODEL SHIPWAYのBluenoseは1/64のスケールです。
第4回目です
Bluenoseは真ん中辺りでデッキに段がついており、後ろ側が少し高いので、それぞれのデッキが綺麗な面になるように定規を当てながらフレームの上面、フィラーの上面を同一面になるよう削ったり、足したりします。

製作日誌BLUENOSE Canadian schooner #3
MODEL SHIPWAYのBluenoseは1/64のスケールです。
第3回目です
製作日誌BLUENOSE Canadian schooner #2
MODEL SHIPWAYのBluenoseは1/64のスケールです。

キールとフレームは90度を保つようスコヤを使って慎重に接着します。
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MODEL SHIPWAYのBluenoseは1/64のスケールです。
船体だけでも670mmあり、そのため船体は3つに分割されています。

Bluenose of MODEL SHIPWAY is 1/64 scales.Even the hull has it of 670mm.
Therefore the hull is divided to three.